提案力は、常に鍛える。

大切にしていることは、担当するお客様に「必要な提案」をする事。
リスクに対して解決策を求めている人もいれば、リスクそのものに気づいていない人もいるので、常にアンテナを張り巡らし、お客様に幅広い提案する必要があります。
FP・AFPなどの保険以外の資格習得も積極的に取り組み、お客様との対話のベースを作ったうえで、業界情報や時事問題を飲み込んで、お客様企業の成長や個人のお客様の安心をお届けできるよう、日々研鑽を積んでおります。
また、毎回訪問するお客様から笑顔を頂き続けることを心がけております!時には本質からズレて冗談で笑ってもらうこともあるんですけど……。

藪田茂物語 – 其の壱 –
「とにかく明るく活発な子供時代」

小学生時代は、朝6時前に起きて隔日ぐらいで父親とジョギング後、朝食をとってから登校。放課後はまず、毎日の宿題を適当に終わらせ、暗くなってボールや虫などが見えなくなってから帰宅して20:15に寝るような毎日。
YMCAですが、サッカーの全国大会に選手として出場し2回戦まで進んだり、長距離ランナーとしては小学生時代から高校生時代まで概ね学年で一番、悪くても3番には入ってた記憶があります。

藪田茂物語 - 其の弐 –
「やんちゃな学級委員時代」

書道教室へ通わされてた時は、やんちゃ過ぎて小学校低学年にして書道教室を追い出されました。その反動で乱筆になりましたが、小学校6年生の書初めが甲子園阪神パークの書初め展にて銅賞を受賞!両親共に驚き、自分でも信じられず「審査員の頭おかしいんちゃうか?」と思ったほどです。
立候補した記憶は無いのですが、なぜか小学3年生からずっと3学期中の1学期は必ず学級委員をしてました。小学生時代だけでなく、結局高校3年生まで続きました。

お客様本位の姿勢から生まれる御縁

この仕事の醍醐味は、毎回誠実にお客様本位の活動を続けていれば、ご友人やお客様から思いがけない仕事のご依頼やご紹介を預かる機会がどんどん増えていく事ですね。お客様が「自分の会社でも出来たらいいなぁ」と思い続けていたことを聞き出し、保険を利用して、サービスや販売促進施策策定に繋がるご提案が出来ることも大きなやりがいの一つです。