一歩、踏み込むことの大切さ。

心掛けて営業していることの一つは、「お客様の考えている根っこの部分に気づく」こと。
せっかく時間を共有しているわけなので、いろんなお話の中で、お客様の気持ちに一歩踏み込んで、しっかりと深い関係を築いていきたいと思って取り組んでいます。

形のない「保険」の醍醐味と難しさ

毎日いろんな方に出会えること、いろんなお話ができることが、この仕事の面白いところですね!
特に保険という形のないものを通じて、真剣な時間をお客様と共有できることが醍醐味だと思います。ただ、勧め方次第では、お客様のライフプランに大きな影響を与え兼ねないので、同時に緊張感も持って日々仕事しています。

シンプルに、如何に分かり易く。

営業として目指しているのは、保険というものを分かり易くお伝えすること――。
将来の自分やご家族の為にも保険の必要性を理解している人は多いはずですが、一方で「保険は複雑で難しいもの」と考えてしまい、 なかなか保険の話を積極的に聞いてみようと思えない方もいらっしゃいます。
シンプルに、如何に分かり易く、その人に合った保険をお勧めできるかを常に考え、良いパートナーとして認められる営業を目指したい思います。

村長さんになりたかった!

私は秋田県の大潟村の出身なんですが、小さい頃なりたかったものが、村長。
今となっては、大き過ぎる夢でしたが、村の行事で必ず村長さんが村人たちの前で挨拶する、その姿がカッコ良かったことが印象に残っています。