保険をお預かりする者として

私たちは「保険を売る」とは言わずに「保険をお預かりする」と言います。そもそも形のない商品ですし、形になることがないこともあれば、だいぶ先になって形になることも多いものです。
保険をお預かりする何十年ともなるお付き合いの中で、お客様の環境も変化します。常に最新の情報を提供し、その都度最適なご判断をいただくお手伝いをし続けることが、私たちの使命だと思っています。

決して正解が1つではない

私たちは、保険が形になるという瞬間に毎日のように立ち会います。加入時はお客様とともに考え抜いたうえで契約を行っていたとしても、いざその状況になると本当にその補償内容が最良だったのか、もっとこうしておいた方が良かったのでは……と思うことは少なくありません。
確率の世界でもありますが、決して正解が1つではない商品を扱うという仕事は、保険募集人としての価値を高めていかなければいけないと感じています。

常に新しい挑戦を

保険の販売と言われると一人で黙々とお客様を訪ねて回っているというイメージがありましたが、この会社に入って180度変わりました。
リスクマネジメントはベテランから次世代まで、35年という歴史を引き継いでいく人達が集まっています。相談できる先輩が多いので、一人で動いていたら10年はかかる知識と経験が早く身に着く――。それだけ早く多くお客様の役に立てます。
事務所に常駐している内勤スタッフと営業が連携をとり、効率良く業務を行っています。また新しい保険代理店目指して常に新しい挑戦をしています。なかなかこんな会社はありません!

二人の子どもが最大の癒し

そう見えないかもしれませんが(?)休日は家族中心です。
子供が2人いまして、まだまだ小さいのでかわいい盛りです。その分パワフルなので一緒に遊ぶにしても大変です。そして子供たちの寝顔は何にも勝る癒しです……親バカですね。
保険を考える、見直すタイミングとして子供の成長と言われますが、それを身をもって感じている今日この頃です。